【2004.Feb.16. Last Update】 このWebサイトのトップページに戻る
 今までに頂いた「勧誘体験談の総集編」です。個人を特定できないように、言葉などは変えたり省略しています。とは言え、似たような事例も多く、たぶん、どれも自分の事例に見えてしまうかもしれません。特に、代理店さんから見た場合は(笑)。「あぁ、あの人のことか、この人のことか…」と。
 まあ、思い当たる代理店さんが居ましたら、このような勧誘は行わないことです。違法性のある勧誘が行われた事実を確認した場合、代理店の名前、ID、勧誘された方法・トーク等のデータがあれば、AJOLに通知します。
【pion7】
アポの取られ方(上手く誘われるのがコツです(笑)
 代理店としては、常日頃より明るく元気に振る舞い、何か良いことが自分に起きているように見せましょう。興味付けに成功すれば、相手から聞いてきますよ。また、ブランド品や外車は、儲かっているように見せるためのビジネス・アイテムです。少々借金しても、見栄をはりましょう。勧誘の際には、ゲストさんにおごってあげることも忘れずにね(笑)。
誰でもできるし、ものすごく将来性がある話なんだなあ、コレが。(代理店が思わせ振りに言ってみる)
毎日がとても充実していて楽しいなあ。(勧誘したい人の前で言ってみよう)
今日すごい人が事務所に来るんだぁ。何だったら、その人から直接話を聞いて見ない?。(誘ってみよう)
三年後、僕(私)はモノ凄いお金持ちになってるかもしれない(代理店は、ニコニコしながら言おう)。
ホントは人に喋っちゃいけないんだけど、あなただけには教えて上げる。(脈がありそうな人を引っ掛けてみよう)
子供の同級生の親から「アルバイト感覚でできる仕事がある。私は詳しい話ができないけれど明日説明できる人が来るから聞きに来ませんか?」と言われて行ってみた。
知り合いの女性が、会社に訪ねて来られ勧誘を受けました。 「仕事の話だけど、私の口からは何も言えないからとりあえず来て。」と言われましたが、お断りしました。
すると、「ネットワークビジネスやねずみ講とは全く違う画期的な話です。」と言われるので一回話を聞いてから断れば納得されるだろうと思い渋々OKしました。
会社の先輩から誘われました。「儲かる話があるんだけど、興味ある?」
気になった私は、地元のファミレスで2時間も話を聞かされました。
先輩からセミナーがあるといって誘われたのですが断ったところ、「今日は特別セミナーだよ!。特別だよ!。講師が来て説明してくれるんだよ!。」〜「興味が無くなったの?。あ、そう!じゃあもういいよ!。」といって声を荒げて電話を切られました。
仕事のお客さんから「ためになる話があるから会って話がしたい」と言われ、待ち合わせ場所に行くと、「この近くのビルだから」と言われ、訳も判らず連れて行かれたのがセミナー会場でした。
紹介者は、同じ会社の人なのですが、上司の警告も無視し、多くの社員を勧誘している為、リストラの対象にあがっている。
勧誘してきたのは高校の先輩で、内容は説明会直前まで知らされず、待ち合わせたホテルのロビーでパンフの配布、説明を始めた。
『良い副業がある、話を聞いてみないか』と誘われた。『NTT東日本とクロネコヤマトと提携している、ヤフーBBとも提携する。』とも言っていました。私が、『良い副業があると言っても誰も来ない』と言うと、『食事しよう』と言って誘い出せばよいと言われました。
ビデオを渡され、勉強会に行こうとしつこく誘われました。
学生時代の友人から、「すごくいい話があるから明日時間取れる?っ」と、電話がありました。何の話か聞いたところ、「電話ではできない話なので」ということで、会うことになりました。
突然友達に「飲み会があるから来ない?」と誘われました。「何の集り?」と聞くと、「友達がお互いの友達を連れてきて大勢で集まる」との返事。この時は普通に楽しみました。
後日、一緒にカラオケに行こうと言われました。その時に「いろいろみんなで集まってイベントをやっている。旅行に行ったり美味しいものを食べたり。いろんな職種の人とも交流できて勉強になる。参加しない?」と。そしてその説明会があるから一緒に行こうと言われました。
仲の良い友達から7年ぶりに電話が掛かってきて、同窓会の話なのかと思ったら「IT関連の仕事手伝わないか?」という事でした。私が内容を聞くと簡単には話せれない、話せば長いから等の返答だった。もちろん、断った。
勧誘は、先輩が先生と呼ぶ人が行いました。あと、もう1人年配の男性の方が同席していました。男性3人に対し私1人という状況の中、勧誘がスタートしました。以前に別会社のこのような勧誘を受けたことがあり、すぐにピンときました。また、話の全てがおかしいと思いました。
妻の友人に勧誘されました。妻と紹介者は親友でした。お互結婚しても家族ぐるみの付き合いでした。妻はすでに入会しておりましたが、私に言い出せずにいました。私に勧誘したのがクーリングオフの期間のあとでした。
私が勧誘を受けたとき、友人は「名前だけでも私に貸しな、公開したら2倍で権利を買ったる」と言いました。友人の他に詳しいアップも来ていました。私はことわりました。
「今日はあなたに、仕事の話で電話した。すごくいい仕事があるから。会って話したい。」と言われました。私がいくら、「なんの仕事?」と聞いても、「くれば分かるから。ほんといい仕事。」と教えてくれませんでしたが、久しぶりに会えるのは嬉しいし、仕事場に遊びに行く事にしました。
友人から紹介されたなら、すぐに断ることができますが、私の場合、友人の会社の上司から紹介されました。友人とその上司の関係が悪くならないかと心配しましたが、そうなる前にその上司がクビになったらしいです。助かりました。
「通信業の仕事があるから友達を誘ってくれ」と言われました。これは、通信業の仕事ですか?。
「面接をするから、近くのコンビニ駐車場で待ち合わせて行きましょう」と言われ、行ってみたら、5時間も拘束されました。面接ではなくて、説明会ですよね?。そこから、騙していませんか?
会社の部下から、「食事でもしませんか?」の誘いを受けました。ウキウキ気分で行ったところ、「説明会があるから」と言われ、仕方なく説明会に出ました。
何も知らされず、いきなり公民館に連れていかれて長々と説明されました。説明会後もいろいろ説得され、根負けした感じで代理店契約をしました。夜中の12時近くまで拘束されました。
知人に、「面白い端末ビジネスの話があるので聞いてみないか?」と言われ、意味も分からず事務所へ呼ばれると、そこにはAJOLの営業マンがいて、狭い事務所に6時間、缶詰めにされて説明を受け続けました。よく聞いてみると、代理店になれとのことで、慌てて断りました。
クーリングオフ3日前に、このサイトと出会いました。一年たった現在、何にも変わっていないこの事業?をクーリングオフしてよかったと感じています。
私は、職場の同僚に誘われました。最初のABCで、余りにも熱心に勧めるので、殆ど何も考えずにサインしてしまいました。後で知ったのですが その日はBさんが昇格できる最後のチャンス日だったようです。
どうりで 熱心な訳だ・・・。
大学の先輩に何の説明も無く説明会に連れて行かれて、キッチリ断って帰って来たのですが、他の後輩も勧誘し始めて困っています。この人は、本気でAJOLがまっとうな会社だと信じているようです。なんだか宗教がかってて.....困ってます。
高校の時の同級生から突然電話がきて、いい話があるから○×で○時で待ち合わせしようと言われて約束通りに行きました。待ち合わせ場所は、とあるファミレスでした。
今日、初めて代理店主催の「事業説明会」に連れて行かれました。親友は「聞かせたい話がある」と言うのみで、どの様な内容の誘いなのか、聞いても全く話してくれませんでした。
2年も連絡をとっていない友達からいきなり連絡が入り、懐かしいね、なんて話をした。私の住んでいる近くで交流会があるという。なんの集まり?合コン?との問いには笑って答えず、その日はおしまい。
それから頻繁に電話、メールがくるようになり、副業していると言う。楽しくて楽しくて、、、と話す。興味本位に聞くが答えず。
洋服を安く買えるところがあると言われ、嬉しく思い、会う約束をする。見せられたのは、ファックスの山。
親友から「IT事業の話があるが、自分では分からないから、一緒に聞いて欲しい」と誘われた。とりあえず待ち合わせの場所に行ったら、代理店の人間がいて、初対面の自分に親しく握手を求めてきて何となく胡散臭い感じでした。
親友から『プレゼントがあるから、きてほしい』と言われ出向いたところ、いきなり、とあるビルの事務所のような所に連れて行かれました。そこには、男性が一人いて色々な広告を見せられ、『あなたもこんな買い物したいと思いませんか?』と言われました。
すぐにマルチだと分かったので、『興味がないから』と帰ったのですが、後から親友に『私の顔に泥を塗って!!』と批難されました。
いきなり、会社の同期から電話かかかってきて「今、自分が行っているサイドビジネスで、モニターか必要だが、一人だけ足りなくて困っている」といわれた。そのモニターとして、必要なものは、身分を証明できるものと銀行の口座だといわれた。
どういうサイドビジネスなのか聞いたら、IT関連の仕事だという。電子マネーやら、国がバックアップしているとか、今は裏で動いていて、近いうちに公開されるとか、仕掛け人になろうとしているとか色々といっていました。
会社の同期で、しかもかなり信用している人だったので、運転免許証のコピーと銀行の支店名、口座番号を教えてしまいました。
良い話があるから一度時間作って、いっしよに聞いて欲しいと誘われました。私も仕事辞めて、働くところを探していたところでした。働きに行かなくても会員になって商品を買うつどポイントになるので、近所の人や友達に利用してもらうと利益になるとの事でした。
それには、専用の機械を購入しないといけない。自分も最近始めたばかりなので、よく説明ができないから、とにかく説明会に来て−−−と何度か電話で誘われた。先輩だったので断るのも悪いかなあと思い軽い気持ちで説明会に行きました。

代理店の説明でよく使われるトークや手法
 まあ、なんて言いましょうか…事務局からの告知は無視されているんですねえ。いや、無視というより、そんな「禁止トーク」を告知した文がPPOLで配信されているのをご存じないのかな?。
 統括者(AJOL)も、告知文を代理店にシッカリ読んでもらって遵守してもらおうという気もないようですし…。
 それにしても、勧誘を受けた人の証言から、バンバンに禁止トークが使われているというのが分かります。よもや、統括者がその事実をご存じないとは思えない。事実上の放置なんでしょうかね?
 さて、現場ではどんな勧誘が行われているのか…。
国が認定している事業に、投資する話です。
旧郵政省から認定を受けている。(国が認定しているようなニュアンスで…)
怪しいものを国が認定するわけがない!。
光ファイバー網を使ったネットワークを作って、新しい流通経路を創る。
光ファイバーが普及すると今の電話機は使えなくなるので、買換え特需が生まれる。そこがチャンス。
光ファイバーが普及した時、無料で配るので、一気に全国に広まる。そのときにはすごい収益が有る。
そのネットワークを使うには、住所・氏名・年齢・職業などなど、多くの項目を登録してIDを発行して貰わないといけないので、不正が行われない。
モニターを募集しています。
今、百万人限定でそのネットワークのモニターを募集していて、モニターになるのには40万円が要る。
モニターが百万人集まったら一般にも公開される。
その40万は端末機の代金ではなく、AJOLという所に預ける。
通信網を自分達で作り上げる、消費者主導で本当の市場を作り上げる。
今日のインターネット技術の進歩には目覚しいものがあるが、一般庶民にとってはとっつきにくい。なぜなら、情報のほとんどが企業主導で、一般消費者が本当に必要としているものを提供できていないからに他ならない。そこでAJOLでは、モニターと言う形で一般消費者に市場参加してもらい、その中で実験的にいろんな情報を提供し、利用者の多い物から順次正式に採用し、本当のニーズに応えられるオンラインサービスを作り上げようとしている。
今でも、米・みそ・しょうゆだけで年間50億の売り上げがある。
流通のバック・マージンが貰える。
将来は流通マージンで遊んでいてもお金が入ってくる。
今はFAXという形態でサービスを提供しているが、近い将来パソコンや携帯電話でも対応できるようになる。
MOJICOは、光ファイバー網の普及に合わせて2004年〜5年に一般販売する予定だ。
魚屋さんが一般家庭と通信回線で繋がれているというNTTのCMや、離島の無医村でも光ファイバー網を通じて医療が受けられる技術が開発されている等と説明され、あたかもMOJICOもそうなると思わされた。
AJOLの社長は、Macの取扱説明書を日本語訳した人であり、現在でもコンピューター業界で大きな影響を及ぼしている。
青田社長は東大の理学物理学科を次席で卒業し、アメリカから初めて日本にパソコンを持ってきたすごい人。この人がやっている事業だから怪しくない。
ビル・ゲイツもパソコンの普及はもう限界が来ていると言っており、パソコン以外の端末が普及する可能性はとても高い。
携帯電話も今でこそ普及しているが、最初は値段も高く、大きかったので、あまり売れなかった。その頃に代理店資格を取った人は、今は大儲けしている。MOJICOも携帯電話と同じようになるだろう。
電子マネーが実現しつつある。
代理店はIDを発行する権利がある。
端末機の販売権が貰える。
インターネットより安全である。
将来、月に七桁の収入も夢ではない。
Acubeに入ると、新たなモニターを誘う事が出来て、紹介料も貰える。
広告を出す事が出来る。
大手メーカーが端末機(mojico)を作るようになるだろう。
(必ず)儲かる、(絶対に)元が取れる。
近々株式を上場する。
手書き文字を認識するホストコンピュータを開発した。
日本語で書いても英語などに訳して直してくれるので、世界と通信できる!。
手書きは将来でなく、現在何でも認識できる。
NTTと提携している、ヤマト運輸と提携している。そういった大手企業が信用する、安心できる企業です。
NTTといっしょにやっている。
NTTがバックアップしてる。
私たちはyahoo-BBと手を組んだ。
もしこの事業が失敗したら、日本は潰れる。
この仕事はすごく簡単で将来mojicoのIDの権利で多額の収入が得られる。
家電大手が代理店登録に乗り気だ。
電気メーカーには、mojico部隊がいる。数社は作りたくてウズウズしている!。
とても素晴らしいかもめ共済は強制加入。入らないと損。
全くもって健全で、マルチでない。
ネズミ講ではない。
共済は他の共済と比べても絶対いい。AAAの会社がバックに付いている。
「キューブは、貯金のようなものだ。いずれは世界の通貨になる。」と断言していました。
「ドコモの携帯も、前はこういうねずみ講の形で広められていって今に至るんだ。みんなの払っている通話料からその時権利を買った人たちに毎月お金が入っていっているんだ。」という話をされました。
40万円近いお金が最初に掛かることは全く聞いていません。2万円ちょっとでMOJICOがもらえて使えるというような言い方をしていました。40万円近く掛かるということは、ホームページで初めて知りました。
日経新聞に掲載された。
地元の大きな所が関与しててとてもいいものだ。
いずれ地元のスーパーはつぶれる。
このmojicoでしか買い物が出来なくなる。
今加入すると、権利収入がいずれ入り生活が楽になる。
光ファイバーになると地元は信用できなくなる。
2006年には結果がわかる。
「手書きでできるコンピューターだ。ブランドが安くでき、宮内庁ご用達の米も安くで買える」ということでした。
「ホストコンピュータに200億かけてる」とか、「忙しいから出来ない」と言うと、忙しいのなら、知り合いを紹介してくれたら、「私が話すからいいですよ」と言われました。
「○○県では当たり前のように普及している」と言ってました。
38万円は事業を行うためのお金で、フランチャイズと一緒ですよって言ってました。
会員券が、半額以下で絶対買えるとか、2000円で宿に泊まれるだけでも、申し込みする意味があると言っていました。
ドコモの正規販売店の権利を800万円で買ったおばあちゃんがいて、その何年か後にいくらで売れたと思いますか?。2億円ですよ!。意味のわからない人が最初に買っただけで後でそんなになるんですから、今のうちにどうですか?…と言われました。
「ヤマト宅急便は無料で運送して、今は赤字でも将来伸びるって知ってるから赤字でもやるんです。」と、20回ぐらい言ってました。
人気の新車も40万円引きで買えるとか言ってましたし。本田のオデッセイが出たときも代理店人たちは皆安く買ったんですと言ってました。
「働けなくなったらどうしますか?」と不安感を煽られた。「公務員なので営利行為は出来ない」と言うと、「両親や兄弟の名前でやって欲しい」と言われた。
セミナーでは説明者が「これは絶対儲かる」と言ってましたが、これは特定商取引法違法だと思います。
アップらしき人が3名で引きずり込もうとしてきました。私が否定的なことを言うと「君はマイナス思考だ」と、決まり文句を浴びせてきました。さらに「明日、講習会があるから、それだけでも参加してみない?」との言葉。もちろん適当な理由を付けて断りました。とにかく勧誘のしつこさは酷かったです。
38万円という金額がひっかかりましたが、説明会のあとにファミレスに連れていかれ、「最初はあなたの友達も訳わからず入ったから、今わからなくても大丈夫」。「入って4回くらい説明聞けばだんだんわかる」。「とりあえず楽しいし、損はしないから。」と言われ、断るのが苦手な私はサインしてしまいました。
「遊びに行くわー」と、友人から連絡が来ました。んでまあ家に来ましたわ。そのときのかっこうはいきなりスーツ姿!。しかも、もう一人女性付き!。彼女か?、と思いましたがどうやら違うようです。入るなりいきなりパンフレットを取り出し懇々と説明ですわ。FAXはいいとして保険(カモメ共済)の方で対物保証もついてるということで保険だけでも入ってくれないかといわれたので、保険だけ入ってあげました。
「モジコは21世紀の生協。いろんな情報を載せたり引き出したり出来る。商品も安く買えるし、インターネットはパソコンの知識がないと出来ないが、モジコなら、お年寄りでも使える簡単な操作である。」
「有名電機メーカーが、これからモジコのようなサービスを始めるが、自分達が1番にやりだした。」
・契約書の内容は難しいので読まなくていいと言われた。
・代理店の審査に通るようにアンケートには全て「はい」の方に○をつけろと言われた。
・今すぐ加入しないと損をすると言われた。
・お金がなくても、加入すればすぐにマージンが帰ってくるのでローンは払っていけると言われた。
・お金は40万円だけでいいといわれた。
・契約書に記入する身分が「学生」では受けて貰えないので、無職または知人の店で働いている事にしろと言われた。
・代理店をしている友人の昇格に影響することになるから早くしろと言われた。
読売新聞の、昔の広告を持ってきて見せてくれました。
これだけ、会員が集まると、メーカーが放っておかない。様々なメーカーが、激安会員特価の広告をだしている。
水産業者が蟹の産直をアピールしたら、その年はそれだけで1億円の売上があったという説明があった。
転職を考えていた主人が同僚から誘われ、て夫婦で話を聞きに行きました。最初はベンチャー企業の立ち上げのように錯覚し「わくわく」した気持ちで聞いていましたが、40万円という金額に、我に返りました。そして後半は、殆んど「保険の勧誘」を受けている感じでした。一杯のコーヒーで、延々と説得され、私が気分が悪くなって「帰りたい」と言っても、なかなか説明は終わらず、4時間近くも説得され続けました。
ウチの会社は、NTTと一緒に200億円をかけてスーパーコンピューターを開発している、ウチにいる会員は、市議会員、国会議員、有名人等もいて月に五千人の入会がある、mojicoを使って海外にも色々な事ができる…等の説明を聞きました。
「頑張れば…」とか「将来的には…」と言うばかりでした。事業をしようとする者への説明にしては、あまりにも不安を覚えさす様な言い方で、深夜1時位までかかりうんざりしました。
休日、友人に呼び出され、友人と凄い人?とその助手らしき人の3人に取り囲まれ入会を迫られた。
高級な腕時計を見せられ「こんな凄いものも簡単に手に入る収入がある」と言われた。
日本産業新聞の切り抜きや、産経新聞の全面広告を広げ、「日本の文化は紙の文化で、PCは日本の文化に合わない」。「これは、PCの使えない子供から年配の人まで使える画期的なシステムだ」と言いました。
話が、IT事業とずいぶん離れていくのでその事を言うと、「あなたはこのシステムについて何も解ってない。今やらないと必ず後悔する。」と、かなり強い語気で言われました。
「NTT東が、200億円のホストコンピュータを作っている」と写真付きで説明されました。『このホストコンピュータの画面にはNTTのマークが入っているので信用できるでしょう。』と言っていました。
その他、日本工業新聞の切り抜き集等を見せて『新聞は嘘をつかない!』と言ったり、たっぷり4時間喋った後で『今日の説明だけでは全ては分からないから、仮契約をしてセミナーに参加して!』と言って契約書を出してきました。
ドコモは、このようにして携帯電話を普及させたのだと、図をかいて、丁寧に説明してくれた。権利金がいくらで、代理店が一次から5次ぐらいまであるとか、かなり細かく説明をしてくれた。
それが終わって、「AJOL」の話になった。SF30から今はSF70だとか、ホストコンピューターがあって、ソレがデータを管理しているとか手書きの文書を読み取って、機械が解読して、文書に関するものを得ることが出来る。
とか色々と話をしてくれました。(こちらのサイトの体験談と似たような内容の話でした。)
IDナンバーがあるので、その人が誰なのかもわかるし、安全だ。とか「安く、安全」をアピールしていました。そして、その媒体となる家電は大手メーカーが作るとも言っていました。具体的な名前はだしてはいないのですが、頭文字で「p.s.f.」と言っていました。
なんとなく「パナソニックやらソニーなのかな?」と思わせるような感じでした。
会員が100万人になり、大々的にMOJICOが販売されるまでに(ヨドバシカメラ・上新電気・ビックカメラ等で、近い将来売り出されますよ。安く売り出される前に権利だけでも取得。)代理店になり、権利取っておいて下さい。
今、38万高いと思っていても将来勝ち組になる。今、説明会に来られている方はこのMOJICOで必ず勝ち組になりますよ等−−色々耳障りの言い言葉ばかり言われていました。「NTTが参入している」と講師の方は発言されていました。私はIP通信のオーナーの権利みたいなものかなと錯覚してしまいました。
「後日、MOJICO見に来て下さい」と言われ、グループリーダーさんのところに行きましたが、講師の方も来られ「一緒に頑張りましょう」と言われました。断りきれず、先輩の顔もあり、38万振りこみました。

代理店のプッシュ
 代理店の仕事としては、被勧誘者をその気にさせて「代理店登録」を手中に収めることです。そのためには、くすぐったいトークや煽り・プライドを刺激するトークから情に訴えるトークまで、何でも駆使します。 どんなに心を閉ざしても、ちくりチクリと突っついてきます。
代理店向けのセミナーに参加するともっと良く分かる。入場するには代理店資格が必要で、とりあえず申込書に記入したら?。
NOはいつでも言うことが出来るが、チャンスはなかなか巡って来ない。
稼ぎたい時、組む人を間違えてはいけない。
大儲けするか、このままの生活状態でいるか?。
我々は20世紀と21世紀をまたいだ選ばれた特別な人間だ、こんなチャンスあなたの人生に二度とないですよ。今、この事業に参加しなければ、あなたはきっと後悔する。人間はお金がなきゃ幸せになれません、今頑張れば、将来は、働かなくてもお金が入ります。
物を売るのでなく仲間つくりをしたいため代理店になってほしい。
あなたにはモニターになり市場調査してほしい。これが普及すれば、皆がID番号を取るため代理店に申し込みが殺到するので、あなたに多額の収入が入る。
AJOLに入れば、社長さんや様々な業種の人たちが代理店をやっている。人脈も拡がるからコネもできる。だから儲かる儲からないに関わらずそれだけでも得だと思う。
将来この会社(AJOL)がどうなろうと、頑張れば今儲かるのは確かなのだから。必ずバックアップするから自分達を信じて一緒に頑張ろうよ。
絶対に儲かる。この話に乗らないやつはアホ。
近い将来、あなたが勤めている今の会社は危なくなる。その時のために、今、コレに加入しておけば安心!。
お金は出すので、名前だけ貸して。
講師の認定を受けているという代理店の方から、ファミレスで夜10時から夜中の1時過ぎまで延々と説明され、最後に、購入申込書やクレジット申込書などを書かされました。
「事業説明会を聞いて、それでもだめならこの申込書はあなたの目の前で破ります。」と言われたので、つい書いてしまいました。
携帯電話の一次代理店は儲かっている。それと同じで早く代理店になった方がいいと誘われた。
「権利を買っておくだけでも収入がある」と誘われた。
「収益プログラム」をシミュレーションで説明してくれましたが、本人はほとんど分かっておらず、上の人の説明はあまり覚えていないのですが「絶対損はしない必ず儲かるから」ということを強調してましたね。
「これは物を買うんじゃなくて権利を買うんだ。」
親会社のフォーバルの資料を見せて貰い、「フォーバルは借金が一円も無いので経営状態は良い」といわれました。でも、その記事の切り抜きや見せてもらった資料は何一つ貰えませんでした。
フォーバルの社長とNTTの社長は仲が良いと言っていました。
「儲かるから、一緒にやろうよ。」とか「10%の金持ちと90%の貧乏人に日本は将来なるから、今のうちにこの仕事しようよ。」と言って来ました。
昔携帯電話が一般的でなかった時、やはり私達のような代理店の権利を買った人が、頑張ってそれを世間に広めていって爆発的に売れ、今に至っている。それにもうすぐこのMOJICOは値上がりするので、今入っておけば得。」
「自分で商売を起こすのは、すごいお金がかかって大変。でもモジコなら、こんな少ない金額で商売ができる」。「月1500万くらい収入がある人もいるのよ。その人は今海外で暮らしている」。「みんな将来の為にがんばってやってる。あなたも一緒にがんばろう」。「△△さんだってやってる。私は△△さんの通帳を見せられてびっくりした。100万円くらい貯まっていた。△△さんは、勤めていた会社を辞め、今モジコだけで、収入を取ってる。私もそれでやる気になった」
話を聞くうちに、なんだかすごい良い物のような気がしてきました。「自分で商売が出来るのか。そうか△△ちゃんもやってるのか。会社まで辞めるなんて、すごい将来性のある仕事なんだ。」私は、警戒心をなくしていきました。
「あなたは何も説明しなくていい。詳しい人に仕事の説明をしてもらうから、あなたは人を連れてくれば良いだけ。それに、人が見つからなくても私がつけてあげるから大丈夫。だってそうしないと、上である私にも結局お金が入ってこない。」。
「大丈夫みんなが助けてくれるから。」その言葉を鵜呑みにして、私はその場で契約をしてしまいました。
説明会の後、ファミレスで食事をした時に、知人の亭主に強引に誘われ、断わりきれずに、サインしてしまいました。
親しい人、大切な人にはこの仕事をさせないと将来恨まれる。将来の貧しさから救える。教えてあげれば絶対感謝されるといわれた。
新規加入した人の契約書(個人情報や暗証番号が書かれた用紙)を上位代理店の人が断りもなくコピーし持っていた。
この話を理解できない人は、「先見性がない」とか、「信用できない人」であると考えろと!、言われた。
絶対に儲かる。将来はこの仕事をしていなかったら絶対に貧乏になると言われた。
国はモジコの素晴らしさを発表したいけれどいろいろあって出来ないだけだ。日本経済を救えるのはこの仕事だけだ!、と言われた。
自己責任だから確認することは必要だが、批判している人の意見は信用するなと言われた。
LWSで怪しい話を聞きました。”これは絶対ありっこない!”と思ったので今でも忘れる事が出来ません。それは、多くの有名企業がモジコを通してCMを発信する。とその、宣伝費が将来何もしなくても私達の収入の一部になるというものでした。「モジコでCM?」、「あの液晶画面に、PANP ACIFIC ONLINEと並んでトヨタやハウス食品の文字が並ぶとか・・・」。最初に表示される画面は、モジコを使う人皆が見ることになるので、凄い宣伝効果があるそうです。だから多くの企業が モジコをCMの媒体に選ぶそうです。如何したら、このようなことを考え付くのか想像力豊かな人たちなんですね。
将来の為に、今、代理店になっておけだとか、会社は絶対潰れないから大丈夫だとか、将来日本は崩壊するので、私たちの手でこの事業を成功させよう等と言ってました。そのためならば38万円は安いんだって。ローリスク・ハイリターンだとも言ってました。
「代理店登録申込書」に取り合えず記入してくれと言われました。審査で落ちるかもしれないので固く考える必要は無いと…。申込書を出さないと会社主催の説明会に参加出来ないので、すべて「○はい」に記入し、説明会に参加してからよく考えたらいいと言われた。
説明会の終了後に、「凄いアップの人が時間を作ってくれたから、疑問に思った事を質問して問題を解決しないか」と言われた。「夜も遅いので」と断ったのですが、かなり強引に、近くのファミレスに連れて行かれました。
そこで、こちらが質問をすると当たり障りのない回答しか返ってこないので、話を打ち切ろうとすると、申込書にサインだけでもして欲しいような態度に出られました。


ちょっと問題がある(かもしれない)代理店の捨て台詞と真面目な代理店の証言
 代理店登録を断った腹いせに、捨て台詞を吐く輩もいるそうな。騙し討ちのような形で呼び出され、無理やり話を聞かされた上に暴言まで吐かれては「名誉毀損」かも。まあ、紹介者が知人親友肉親でなければ、一発ぶちかましてる人もいるかもしれませんね。
成功したら俺はやらなかった奴の家にベンツで挨拶に行くのが楽しみなんだ。
友達を失っても構わんやろ!。
このサイトに書いてあるプログラム解説は、嘘であり、本当のことを書いて批判するならともかく、嘘を書いて批判するのは愚の骨頂。自分の失敗談を公表しても、こいつは馬鹿だなとしか思われないからやめた方がいいよ!。
こんなところで文句を言ってないで、堂々と会社に意見するなりしたら?。それができない弱虫君だからしょうがないか!。貴方のやっていることは、見えないところで、人の車に傷を付けるのと一緒だよ!。俺は、本名だから文句があるならいつでも会いますよ。

ご忠告有り難うございます。お陰様で、AJOL社と対等にお話が出来ております。pion7という名前は、AJOL社にとっては既に本名と同じなのです。因みに、AJOL社は「掲載している情報は嘘である」等とは一言も仰っていません。それどころか、当社の著作物を無断で転載するのは困る、削除して欲しいと言ってきました。これについて、裁判沙汰になったなんてご存じないでしょうね。つまり、それを乗り越えて存在しているサイトであるとご理解ください。(当サイト管理者談)
「守れ」と言われた事を守らないアップがいます。ある統括さんや、とあるグループの統括さんは、わざわざ人を呼んでは、自分の通帳を全開にします。私自身見せられた時には活動する意欲が萎えたものです。
自分のダウンに、自分のカバンを持たせて完全に下僕扱い。その代理店は、「今あなたが入っているグループを一旦解約し、僕のグループに入り直してください。」と豪語していました。信頼で築くグループ活動だと思っていたのですが…。
かもめ共済は加入必須のはずなんですが、途中で支払いを中断しましたが…特に何も言われず、そのまま活動していました。でも、収入もちゃんと入っていましたよ。強制加入とは名ばかりだなとその時思いました。
全く代理店活動を行わなかったので、最近まで”かもめサービス”の存在を忘れていたのですが、「そうだ、きちんと退会しておかないと!」と思いセンターに接続してみたところ、「新しいソフトに更新します」→「回線切断」になってしまいました。
何回挑戦しても接続できないので、退会の仕方もわかりません!会員へのサポートが充分でないと思いました。
セミナーの雰囲気は独特な麻薬のようなモノです。アップが「勧誘しろ勧誘しろ」とうるさくて困りました。もちろんこの5年間連絡は取っておりません。モジコは完璧に時代遅れです。
わけ分からぬまま説明会に参加させられた。説明会の後、喫茶店で「契約書にサインしないか」と。38万円なんてもっていないと断ると、「あなたは損している」「人間自分で自分の壁をつくってはいけない」「38万円なんてすぐに元がとれる」「あなたがサインできないのはペンを持っていないからでしょう、ぺンを貸しましょうか?」などいろんな事を言われた。でも、ハッキリ断った。
そしたら、「このような事は誰にもしゃべるな もしネットの掲示板に何か書いたら訴える」などと捨て台詞を吐かれた。
ファミレスで、5時間拘束されました。断っても、しつこく粘られました。最終的には「オレはお前に信用されていないんだな。心外だ。」的な発言をされました。非常に不愉快でした。
代理店登録してすぐにセミナーに誘われたが、同行の友人が具合が悪くなったので、病院に行こうということになった。断りの電話を入れたところ、「でも、この話は絶対聞いておいた方がいいから。あなただけでも来て」と言われた。ああ、この人は目の前の友人よりもお金を取れっていう人なんだ。と思いました。
因みに、「絶対、あなたに損はさせないから。私が責任持って活動するから」とも言われました。
…また説明会に来てくれということで今度はホテルで説明会。その時、アップが出てきました。まあ、説明会を数回聞いてりゃやる気になってきます。周りに代理店くんがいっぱいいるし、親身なって私の心配をしてくれます。(笑)
まあよくよく考えてみれば自分の子供になるわけですから当然ですね。当時お金がない私はローン契約にサインしました。その前に銀行で旅行の名目で借りたらどうかというアドバイスも頂きました。しかしこれは借り入れしませんでした。はれて、正代理店になることが出来ました。(笑)
私は1名勧誘した事があります。恥ずかしい話ですが、学生時代の友人を「転職しようと思っているんで、日曜日面接があるんでついて行ってくれないか?」と、同行をお願いし連れて行きました。この時点で立派な詐欺行為ですね・・・。
当時はMOJICO信者になっておりいかなる手をつかっても広めなければいけないという使命感にもえておりました。その友人は入るわけ無いですね。「なんで嘘ついてこんなとこに連れてくるんだ!!」と一喝されました。
友人にそんなこと言われたらさすがにへこみますわね。上の方に連絡し、アドバイスを頂きました。
「100人に説明して10人に入ってもらうくらいのつもりでいけ!頑張るんだ!」と励ましてもらいました。
ま、勧誘したのはここまで。あとはしませんでした。
人をつけるから大丈夫といいながら、1人つけた時点で「つけてあげたから感謝してよ」と言われ、それからかなりの間、音沙汰無し。そこで、「本当に人をつける気があるのか?」と聞くと、「あなたねー、自分でやらなきゃ、お金なんて入ってくるわけない。あなたは何もわかってないのよ。研修で話をちゃんと聞いてれば、この仕事の凄さがわかるはずよ!。ところで今日は私の声が聞きたかったの?」となめられまくり。次に電話したらその番号は不通になっていました。
モジコが届き、使ってみてびっくり。こんな物、どうやって人に勧められるのって感じでした。説明の時に、”FAXでインターネットができる”って聞いて「そんなのパソコンでやった方が便利じゃん」って言ったら、「パソコンを使えない人もたくさんいて、そういう人たちがシェアの中心だ」って言ってましたが、パソコンの方がよっぽど簡単に使えます。別に私もパソコンを使いこなしてるわけではありませんが、モジコの使い勝手の悪さにはイライラしました。
「代理店の権利はもういらないから、その分のお金を返して欲しい」と事務局に電話をしたら、とても態度の悪い女性が出て、「38万円は全て機器代なので1円も返金は無い」と言うのです。まるで詐欺です。
しかも、モジコのローン以外にも月々、強制的に入らされる共済保険料=約6000円、Cube、それと、年会費=10500円。お金を取る事しか考えてない会社です。
「38万円を払ったので元をとらないといけない」という思いがあったのと、新しい仲間が出来た事に充実感を覚え、代理店研修会やセミナーに参加していました。あの頃は、素晴らしい技術で、将来は凄い流通が起こると思い込み、知り合いに、アポを取って行きました。今、考えるとアホだったと思います。
Cubeは、”品質の良い優れた商品が安い価格で購入出来る”と聞いていましたが、いざ購入しようと思い製品一覧を見てびっくり!購入したくなるような商品が一つも無い。必要ないか・高いか・のどちらかです。「俺は収入を得る権利を維持する為に毎月9300円も払わないといけないのか」と怒りを感じました。
私は、IT業界の会社に勤めていて最近の技術情報を勉強してますが、AJOLがNTTに委託して開発している技術なんて全然画期的ではない。もっと優れた技術がいくらでも、今後開発されていきます。(1年前は気がつかなかった。情けない)
私を強引に勧誘した人に、「80%のノンアクティブの代理店は、やがてCubeで買い物はしなくなるので、Cubeの流通は将来性がない」と言ったところ、彼は、「収入を取る権利を放棄することになるから、あり得ない」でした。
結局のところ、AJOLは架空の成功物語をでっち上げ、儲かるからと騙し、FAXを購入させ、毎月、共済保険とCubeの代金を払わせていく、まさにネズミ講に近い悪徳マルチに他ならないです。ノンアクティブで、共済やCubeを払っている方は、1日も早く退会して損失を無くし、新たな犠牲者が出ない様にしたい。
不安や矛盾点を指摘すると、「まだ理解できていないな!」」と、「セミナーに行け!」と言われた。
協力店です。このままで、活動を続けていいものやら、考えています。今なら余りお金もつっかってないし。悩んでいます。ホームページを見た感じでは、辞めたら良いのか。悩みます。
あまりにも信用できない話だったので、その場で断ったところ、「あなた絶対後悔する」。「このシステムが理解できない人は馬鹿だ。」と言われました。
友人から至急20万円の金を貸して欲しいと連絡が入りました。AJOLの仕事をしているのなら、儲かっているだろうと言うと、今手持ちの現金が少ないのとカードを紛失したというので、渋々、現金を用意し、何に使う金なのか問いただしたところ、説明会の会場を押さえる金が必要で頼んだと言うのです。
その場で、何故アップの人が金を出さないのかと問いただしましたが、とにかく直ぐに返すので貸して欲しいと言うので、仕方なく渡しました。
しかし、返済期日が迫ってきても返してもらえず逆ギレするような状況でした。返済期日にどうにか間に合うように返金してもらいましたが、カードの利息分は請求しても返してもらえませんでした。
丁重にお断りすると、『断る理由が分からない。最後まで話を聞いてみないとわからない。クーリングオフまで約1ヶ月あるからその間に考えればいい。』と、断ったにも関わらず、しつこく勧誘されました。
挙げ句の果てに友人までもが、『あなたの1ヶ月を私に頂戴。』と言い出す始末。なんとかその場はサインせずに帰ってくる事ができましたが、その後、友人から、批難がきました。やっと本性を出したか、私へのあてつけかは分からないけど8年来の友情もこんなにあっさりと崩れるものかと思いました。今は一切連絡を取っていませんが、共通の友人が誘われていないか心配です。
何度聞いてもありえない話だと思いました。契約書を書いてくれと22時まで粘られ、書くはめになりました。
翌日、我に返り、考え直すとキャンセルしたくなり、HPを見ると、キャンセルの仕方が載っていたので、近日中にキャンセルの文書を送ろうと思います。
50万近い金額をローン出来ないと伝えると、「代金は自分が責任を持って支払うから、心配無い」と言いました。そして、ローン申込書の連帯保証人の部分に、父親の名前を書くよう強要しました。
それだけではなく、勤務先も私が一度も勤めたこともない会社の名前を記入させ、当時OCNに入っていたにもかかわらず、申込書の"はい"の欄に丸をつけさせ、面識も無い統括の名前を記入し、面識も無い取り次ぎ代理店の名前を記入し、私の預金通帳を持っていったのです。
後日、信販会社から自宅に電話があり、勤務先に連絡したが、在籍している証拠が無いので、給与証明書などのコピーを郵送して欲しいとの連絡が入りました。そのことを親友に伝えると、「こっちで手配するから、余計な事をするな」と言われました。未だに通帳は帰ってきません。
**年**月**日、Acube事務局に、元親友と会社を訴えると連絡をしたところ、Gメンから電話が掛かってきて、「本人に事実確認をして、持ち逃げている通帳を返却させる」との話がありました。
**年**月**日に本人から電話がありましたが、一方的に電話を切られ、**月**日に公衆電話から連絡がありましたが、またもや一方的に電話を切られました。
現在、元親友の携帯電話は料金未払いの為つながりません。Acube事務局も本人を捜査中のようです。
年会費のことは契約書を書く時に説明されましたが、かもめ共済のことは、これはなんですか?と聞いたらやっと教えてくれた。確実にあがる株があるので買った方がいいと何度も言われた。
契約書を書かないと帰してもらえなかったので、仕方なく書いたが、契約書は返してもらえたので大丈夫だと思います。だけど、とても不愉快な思いだけが今も残っています。

勧誘を受けた人が語る名言集(経験者は、かく語りき)
 後で冷静になって考えてみると、自分はいいカモにされ掛かっていたのではないか?…と思う被勧誘者さん。いずれも、紹介者が親しい人だからこそ怒りを飲み込んでガマンしてるようです。
 これらは、特殊なケースなんだと考えない方が良いですね。投稿を下さった人たちは氷山の一角なんだと思いましょう。
何の話かも全く伝えてもらえないまま、知らないところに連れて行かれ、何時間も話を聞かされました。友人と食事だけのつもりでいた私はどう思っても納得いかない。普段自分の事を心配してくれている人からの誘いだから本当に無防備ですよね。
親友から呼び出され、いきなり会って欲しい人がいると言われ、2時間話を聞かされました。
友人に、ある日突然呼び出されて、セミナー?(説明会)に呼び出されました。「一回聞いただけでは納得できないだろうから、次回も参加しませんか?」と言われました。
いきなり説明会につれて行かれました。高校の先輩であった為に断りきれなかった。
友人から「IT関連の就職説明会がある」と聞いて、某ホテルで勧誘を受けました。
手書き文字認識については、「今の技術では不可能だ、もし開発できたらそれだけで会社が成り立っていく」と指摘したところ、「そんなことで儲ける会社ではないから」と。
はじめは金の話などせず、MOJIKOの説明。図解で説明されました。あまりにも真剣に話すもんで、半分信じてしまいました・・・。最後に38万円の金額提示。
「判子が欲しいので家まで行く」と非常にしつこかった。
どうも、サインしないと帰さない様子。しかたがないので、確認条項に思いっきり(いいえ)に丸をしたら、(いいえ)が一つでもあったら審査に通らないから書き直してだって。快く帰してくれない。
クレジットを書く時、無職である事を告げると、「無職だとまずいから」と、代理店の関係者であろうと思われる会社の名前・住所を教えられ、書類に記入しました。そして書類に押印して別れたのは、深夜0時過ぎでした。
話を持ってきた友人にこちらのようなHPがあるということを話し、BBSやらHPやらをいろいろ見てもらったが『ここに書いてあることが事実だとなぜ信じるのか?その根拠はあるの?』と逆切れされた。
「明日勧誘しようとしている人がいるからサインアップしなくても一緒に勧誘の仕事に手伝ってくださいませんか」と言われ、手伝わされました。
NTTと郵政省がからんでいるIT事業だと言えば、ほとんどの人がまず会場にきてくれるからと統括に言われました。
夜遅くまでファミレスでひっぱられて次の日の仕事に影響が出た。
「どうして通信事業なのに共済なのか、必要もないのにどうして強制加入させられるのか?」と言うと、『ほかのマルチは月々必ず負担させられるものなどがあるのに、この事業にはそれがない、自分の損にはならないんだから、それぐらい負担しても良いのではないか』、などといわれ、勧誘者である先輩が「それぐらい私が稼がせてやる」などと横からフォローし、これも何となく納得させられてしまいました。
分からない事などありましたら、インターネットとかで調べて貰って良いですよ。
インターネットでの情報は 失敗した人たちが悪い事しか書いてないので注意したほうがいいですよ。
今回親が勧誘されました。現状としては、親は解約に向けて消センに仲介等はいってもらいながら、交渉中です。ですが、私の書き込み等を見たらしく、書き込みを止めなくば交渉を中断すると、消センに脅しをかけてきてるみたいです。
友人の男性に頼んで断っていただきました。断った友人も恐喝されたそうです。
この事業に本格的に取り組む為、5年間勤めていた会社を辞めるといっていました。これは勧誘の手口なのでしょうか…。
止めさせようとしましたが、「止めたら生活の保障をしてくれるのか」などと、むしろこちらを馬鹿にする様子で、完全に嵌っていました。
かもめに限らず、どれも同じです。違うのはプログラムくらい…。やってる人まで同じな〜んて、笑っちゃいますよね!。儲かる方へ総移動ですから…。きっと、かもめが無くなっても、又他のネットワークでアップは儲かります。
なぜ電話機が38万もするの???。
学校の同窓会に呼ばれなくなりました。
クーリングオフすると言ったところ、勧誘してきた友人が「マイナス思考だ」と言ってきました。
普通の主婦だったのに、mojicoから歯車がおかしくなってしまいました。
話を聞いてこんな馬鹿げた商売は成立しないと思いました。数回呼び出されて何回も同じ話を聞かされました。
小さい子供さんもいるのに、夫婦でビジネスに打ち込んでいる姿をみてかわいそうになりました。罪なことをやるAJOL社である。
私が興味を持ったは「21世紀の生協」という言葉だった。新たな生協のシステムを構築しようとしているのかと思い、いろいろ質問したが、その方は説明ができなかった。
その方の説明は、新聞の切り抜きや、NTT・ヤマト運輸当有力企業との提携話、勿論フォーバル総研の電話機の話等、一連の話でした。
自分の上にもっと詳しい人がいるので、その方を呼ぶから又話を聞いて欲しいというので、日時を打ち合わせしました。
上の方という人は、遠くからわざわざ私の為だけに、説明をしに出てきてくれたとのことでした。申し訳ないという気持にさせられました。しかし、説明は、前回と全く同じでした。
一度聞いてからお断りしようと思い、説明会に行き来ました。終わったあと、知り合いから、「雲の上の人」と称される代理店の方を個人的に紹介されました。
その方に「私できません。」と言うと理由を聞かれ、「インターネットでいろいろ調べました。」と答えました。
すると、「あんな名前も明かさない人たちの言うことが信じられる?。会社が伸びると足を引っ張る連中が出てくるの。正々堂々と名乗りを上げて質問されれば私は全部答えることができる。」と言っておられました。
今日、代理店の方に直接キャンセルのお電話をしたのですが、又ファミレスに来てと言われました。
月収1000万円、もっといけば3000万円も可能なので、38万円出してすぐに入りなさいと勧誘された。
”迷っている”と答えると、とりあえずやりながら考えればいいという。
義理で登録しました。元を取ろうと友人などを勧誘しましたが、結局は、友人を無くすことになりました。
妻の友達のご主人が代理店です。最初は喫茶店でのお話。明らかに嘘八百の内容ではあるが、妻の人間関係に影響を与えるわけにもいかず、適当に話をあわせて切り上げました。 
知人から、「仕事のことで話がある」と言われて付いて行くと、パンフを見せられ説明を受けました。わたしはすぐマルチだと判りませんでしたが、インターネットで検索して危ないなと知りました。
現在勧誘されています。明日、詳しい説明会があるので出席してくださいとのこと!。出席するには、入会申し込み書に記入捺印しないとダメだと言われた。お金を振り込まないのでクーリングオフ以前の問題だから、心配いらないと言われた。
説明会では、先日とまったく同じ事を言っているだけで何も得るものはありませんでした(笑)。講師の冗談に大声で笑ったり、うなずいたり、オーバーアクションで拍手したり、一生懸命メモする人達が・・・。
セミナーでは「かもめ共済への加入」の説明も無し。セミナー後に入会手続きがある事も後から知りました。挙句には、「何もしなくても、お金が入ってきます。」と、喜々として語ってくれました。
親戚中を喰い物にするかのように、「お金を借りてでも入会して欲しい。」といわれました。
1999年に勧誘を受けました。「近い将来、代理店の募集を締め切る。」と言っていました。まだ、代理店募集やってるんですね。
私の周りには、付き合いで買わされた人がいます。
消費者センターで相談した時に「本当の友達に勧めるとはね〜」と言われたのがショックです。「よかれと思って勧めたのに迷惑をかけてごめん」と、本人は言っていましたけど。
会社の連れに誘われた。もちろん説明もなく、「とりあえず来てみろ!」との事で。しかも帰ったのは午前1時前!。早く帰りたかったので契約し、すぐクーリングオフ!
こっちが質問しても、まともに回答してくれなかった。代理店が100万人になったって、みんながそれ使って生活する気もしないし、どうやって儲けが出るのか、どうゆう計算したのか教えてくださいって言っても曖昧だし。
講師は『社長が考えたすごい発明品だぁ!』って言ってたくせに、代理店は『あんなのガラクタだぁ』って言ってたし・・・ どっちじゃ!(笑)。
「NTTとか他の企業を連想する名前を出しちゃまずいでしょ?」と言っても、”それは法に触れてないから・・・”だって。
猛反対で断りましたが、家庭が完全に壊れてしまい、とてもイヤ〜な生活を送っています。本人に反発すればする程、暴言を吐かれ喧嘩になり、家庭内崩壊です。
しつこく勧誘するので契約しましたが、すぐクーリングオフしました。こちらで見た禁止トークをバンバン使ってましたね。
勧誘してきた友人は、代理店の集会の帰りに居眠り運転で事故を起こし、今は活動休止中です。
セミナーの後、ホテルの喫茶室に連れて行かれ、アップの人から延々、夜の12時過ぎまで説明を受けた。「こんな時間まで引っぱり回しといて、何様のつもり?」と心の中の叫び。
少し突っ込んだ質問をすると答えられずに、「今度はもっと詳しい人を連れてくる」と言いだす始末。収益プログラムについて質問すると、判らないと言われ、会社主催の研修で説明するからそれに出るように言われた。
しかも、研修には、代理店登録しないと出られないとか。収益プログラムは登録するかどうかの判断材料のはずなのに、登録しないと教えて貰えないっていうのはどういうこと?それっておかしくない?。
結局、何回か呼びだされては説明を受け、「クーリングオフもできるから」と契約書にサインさせられた。
事務局に申し込みキャンセルの文書を配達記録郵便で送った。そのことを紹介者に知らせたところ、「誤解を解きたいから、会いたい。詳しく説明できる人を連れ来る。」と電話があった。勿論、断った。
AJOLの公式サイトの社長のトークと代理店の人の説明とが違うことを指摘すると、社長のトークが間違ってると言いだす始末。その他にも、公式サイトでの発表と代理店の人の説明との矛盾点を指摘すると、「数日前に会社の方針が変わった」とか、「あれは間違ってる」とか、訳の判らないことを言いだす。
ネットで調べるとこのサイトが出てきていろんな情報があり、目がさめ、助かりました。
勧誘した人から、引止めの電話がありました。その人も、ネットを見せられたみたいですが、『落書き』として受け止め、「マルチではない!」といってました。
説明者は「収入は前職の何倍も増えた」と言っていた割にコーヒーの一杯もおごってくれないし、胡散臭い色眼鏡、金色の指輪を身に付けやたらと携帯電話の流行した訳、必要性を4〜5回(同じ説明内容)説明し、しつこく加入を勧めてきた。数日後、紹介者から電話で「一緒に頑張ろう」「やって損はない」等と言われたがはっきり断った。
『この仕事はどう考えてもおかしい、俺にはやれない』と断りましたが、『絶対に儲かる、損はさせない、とりあえず1ヶ月やってみてだめならクーリングオフすればよい』と言ってしつこく食い下がり、友人であったために仕方なくサインしたが、書類不備で返送されたため会員にならずに済みました。
クーリングオフ期間中はアップの方から毎日電話があり、キャンセルを考える間もありませんでした。共済もキューブも毎月引き落とされ、収支が合わないのでキャンセルの申し出を行いました。「既払い金は返戻しない。キューブはモジコで何か購入して下さい」との事務局からの回答でしたが、お金で返して欲しい。消費者センターに行くつもりです。
やたらと加入を勧められ、「とにかく早いうちに!!。」「38万円は簡単に元が取れる!」、「入ってみてそれでも信用できないようであれば、クーリングオフすればいいから。」っと…。わけのわからない話を永遠2、3時間聞かされました。すぐに判断できないので、よく考えて結論を出すからっと、切り抜けました。次の日、もちろん、断りました。
私が学生だからといって「君はまだ学生だから社会のことよくわかってないと思うけど・・・」と言われました。が、そいつこそ、社会勉強が足りないのではないかと思います。彼らが不憫でなりません。そして彼らに誘われ騙される人達が・・・。普通紙の使えないファックスに38万円も出すなんて信じられません。
【代理店が勧誘に失敗したというよりも、学生を勧誘したことの方が問題でしょう】管理人
「一度聞いただけでは分かりません。」と何度も言われた。「お試し期間は無料ですよ、気楽に登録して下さい」と言われたが、よく聞くとクーリングオフ期間の事。とりあえず、入会したものの、お金を払う前にキャンセルした。
退会届を出しました。すると事務局から「クーリングオフの期間を少し過ぎていることは承知ですね?」」と電話がありました。ダメもとで、文句を言い、お金を返してほしいと言いました。すると、期間は過ぎていましたが、クーリングオフ扱いにしてくれました。
彼女もこの仕事をしています。彼女の誘いだから話だけは聞こうかと説明会を聞きましたが、はっきりいって何一つわからないままです。友達にも教えたくないと思ったけど、彼女は私の友達をターゲットにしてきた。はっきり言って嫌だ。どうしたらいいのか?。彼女と別れるべきなのか?
大体こういう儲け話は、耳に入った時点で結局損をするのは目に見えていると思うのですが、熱っぽく語る友人を見ていると、ハッキリと「あなたも騙されてるヨ」と言ってあげたかったです。でも、友人との関係を考えると言い出せず、返事を濁して帰ってきました。
友人からの勧誘でした。強い勧誘ではありませんでしたが、完全にマインドコントロールされていると感じました。かわいそうでなりませんでした。私はこのホームページを参考にさせていただき、冷静に対応できました。感謝しています。ありがとうございました。
この掲示板を見たあなた!。まだ知らない人、又は勧誘されている人、絶対MOJICOだけでなく、このようなマルチにひっかかってはいけませんよ。友人に誘われてもきっぱりと断りましょう!
携帯電話の1次代理店みたいなもんだから今入っておかないと100万人になった時損するよとまで言ってました。携帯電話とは性能も使い勝手も報酬の形態も全く違うんですから同じと思ってはいけません!。「有名ホテルで説明会を開いているから大丈夫」にだまされてはいけません。
妻が入会していることを、私が勧誘を受けて知りました。しかも、クーリングオフは過ぎてました。紹介者(友人)の家でも旦那さんとモメて「別れても私はやる」と。旦那さんは、仕方なく折れたみたいです。
だったら友人に紹介するなら、そこの家庭ではそんなモメ事にならないように、クーリングオフの期間内に「主人に相談しなさい」と言うべきである。私の家にモジコありません。友人(紹介者)の家にずっと置いてあったそうです。
主人は既に洗脳されているみたいで、私が『こんなの儲かるわけない、これで儲かるなら世の中の人みんながする!!。ただのネズミや!!』と言ったけど、聞く耳もたずで、勝手にプロミスで借金し、その後は活動せず。借金だけ残りました。
セミナーの参加をしつこく強要され、又、平日の仕事の後も勧誘され、本職や私生活にかなりの支障が生じた。彼らに伝えたいのは、早急に振替口座を変更するか解約するかして、振替を止めるべきである。損失は少しでも減らしたほうが良い。
説明をした人が、「○○さんが、あなたに何もこの仕事のことを説明しなかったのは、○○さんの話で、ねずみ講だと誤解されたくなかったからです。○○さんは、代理店になって間もないし、まだ勉強不足なので、私が代わりに誤解のないようビジネスの説明をしたかったのです。自分達がやっているのは、ネットワークビジネスです。特に今若い人の間ですごく急速に広まっているのです。」と話していました。
2回研修を受けないと代理店の資格が取れなくなるというので、出席しました。内容は、どちらも【モジコを使ってこんな仕事が出来る】、ではなく、人を入れればそれだけ貴方にお金が入る、と同じ事をお笑いやシリアスを入れながら、延々と言い続けてるだけ。そのくだらなさに、私は一気に目が覚めました。
モジコを買いました。買ったというか、紹介者が月々の支払いは自分が出すので、ローンだけは私の名前で組んで欲しいと言うのでそうしました。その紹介者は私にとっては信用できる人で、今でも月々の支払分はちゃんとくれています。でも、その人も活動がうまくいかず今ではAJOLからの収入はほとんど無いと思います。月々の支払はけっこうキツイだろうな、と可哀想になります。
MOJICOを契約しただけで、まだお金を支払っていません。申し訳ありませんが解約の方法を教えて頂けないでしょうか。よろしくお願いします。
「会えば分かるけどすごい人がいる」と誘われMOJICOの説明会に参加させられた。すぐにマルチと気づいたので帰ろうとすると、友人は「今回はあきらめるよ頼むからこのことは友達とかに言わないでね」と顔をひきつらせながら握手をしてきた。本当に不愉快です。「まっ騙されないだけいいか」となりがちですが、怒った方がいいと思う。
関係する法律について、曖昧にしか教えず、会社からもきちんとした勉強会もない。「まぁそんな大したことではない。騙すつもりではないから大丈夫。」と言う認識がほとんどで活動しているようだ。
断ったら、「こんなチャンスを逃すなんて・・・。だから人生が変わらないんだ!」と2人に説教され、結局疲れ果てたまま、契約書にサインさせられました。おまけに、クレジットを組まされることになりました。尊敬していた人も、このシステムを信じ切っているようだったので、断れない状況でした。断ると人間関係が壊れそうで、怖かったです。
クーリングオフ期間は、説明会・LWS・セミナーなどに誘われ出席しました。出席するうちに、「こんなことが実現すると凄いだろうな〜。成功させるためにも頑張ってみようかな?」などと、半分その気になりつつあった自分が怖いです。PC持ってたのに、AJOLを検索することも思いつかなかったし・・・。
説明が終わり、「考えてみる」と言って、紹介者に送ってもらったのですが、その人には「悪気」は無く、きらきらと目を輝かせていました。本気でうちの主人の将来の為になると思っているようでした。主人も、金額や保険には納得していないようでしたが、「口達者な幹部」のセミナーのビデオを見た後、紹介者から連絡があり、「大阪のセミナー」に一緒に行こうと誘われて、すっかり行く気なっていました。勿論、絶対行くなと説得しました。主人は、「可能性」や「チャンス」を、私が奪ったかのように思っていたみたいで、ある時「不満」を言われました。
うちの子が、ドンドン深みにはまって、その道以外自分の人生は無いと思い込み、毎日のセールス活動で生活が乱れ切っています。しかし、1年経ってもその成果は有りません。親として、何度もその能力が無いことを話し、まじめな職業で働き生活基盤をつくってもらいたいと説得しております。私も、その内容を知る為に集会に出ました。しかし、その内容も利用価値もよく理解出来ませんでした。
ABCの後、説明会があるから出てみないかと言われ、仕事が忙しくて時間がないと断りましたが、かなりしつこく誘われました。僕が帰ろうとすると、友人から「説明会に来てよ」と言われました。その時は、時間と気が向いたらねと言い、その場で別れました。家に帰ってインターネットで調べてみると、このページを見つけました。まさかとは思ってましたが…予感は見事に的中してしまいました。
子供が行く小学校のお母さんに誘われたので、断りにくかったです。近所の人も昨日聞いたそうです。最近、流行っているのかな?・・・話の内容から昔流行ったサンフラワーを思い出しました。
「なんとなくおかしい」とは感じていたが、紹介者との関係を壊したくないという思いと、パソコンやFAXも無かったところに、MOJICOがやってきたので、それなりに使っていたようだ。「高い買い物ではあったが・・・まぁ、いいか」ぐらいの気持ちでいた。しかし、もう一度よく考え直すよう話したところ、はじめて契約内容にキチンと目をとおし「8月に新型が出ることと、現行のものは使えなくなることを承知します」といった項目に了承していたことに気づき、「そんな説明は受けていない。バカバカしい!」とクーリングオフのハガキを出した。
一生一緒に居たいと思う友達にだけに話せといわれた、あなたとだったらもっと楽しいと思った、大事な友達に、悪いものは薦めない、自分はやっているから良さが分かる、やっていることを今の仕事に生かせる、わたしは今すごく幸せ、やってよかった、誘ってくれた職場の先輩に感謝してる、あなただったらみんなと仲良くなれる、一緒にやってみない?

自分だと、上手く話せないから、今から事務所にいかない?。話し聞くだけでいいし、いやなら断れるよ。
ついて行ってしまいました。

事務所に着いたのは午後9時。椅子が規則正しく並べてあって、前にはホワイトボード、横にはモジコの古いものが順に並べてあった。

説明は細かく、丁寧。分かりやすい。手書きで説明。はじめに、いろいろな会社の商品券を見せられて、こういうのを発行できる会社を作っていると言った。

しばらくすると、きれいめな女の人も入ってきて、男の人も増え、気付くと5対1。
不安だし、時間がないと言うと、普段何時まで仕事なの?ときかれた。何が問題なの?ときかれ、お金と時間と仕事と答えると、3つそろったねえと言われる。
あなたが悩んでるってことは、やる気が少しでもあるってことだよね?と言われる。

断ってすぐにでも帰りたかったが、友だちの手前、出来なかった。
簡単にお金が稼げるとは言っていない。頑張れば、そうなる。実際ここにいる○○さんは、先月60万だった。
1000万単位の人もいるし、それ以上もいる。携帯電話と同じ過程を進んでいて、携帯も爆発したから、これも確実にくる。

契約すると、3つのことが出来る。ビジネス、買い物、交流会。100万人目からの一般会員は、ビジネスは出来ない。これが出来る権利を買うということ。

買い物の分野には、今、一般の車会社や旅行会社も広告を出している。ビジネスはやらなくてもいい。やりたかったらやればいい。おまけみたいなもの。

何人紹介するごとに何万の収入。細かい金額を書いて見せられた。これがどんどん広がって、あなたの代理店が出来る。

今日初めて会った私たちを信用してと言っても無理な話。だから、隣にいるあなたの友達を信用してくれればいい。
ためしにやってみてからでも遅くない。クーリングオフ効くから。やってみて損はない。

帰りたくて、じゃあ試しに。。。と言ってからが早かった。申込書をばばばと出し始めて、これを読んで、「ハイ」に丸つけてって。「いいえ」が1つでもあると、だめだから、いいえの所は説明するから、と言われた。

印鑑がないと言うと、私の友達が、帰りに私の家まで送った時にもらうと言う。その時に、保険証のコピーもとってくるようにと言われた。

やっと解放され、時計は夜中の12時を回っていました。眠くて眠くて、、、解放されて嬉しかったです。

送りの最中、友達は、車の中で、やたらとくっちゃべっていた。すごくいいとか、一緒にやりたい、自分にとってすごく大事な友達だからこそ紹介した、あなたのおかげであの頃救われた、違う友達に紹介したけど、「あんたどうしちゃったの?宗教?」って言われて、自分の人間性まで疑われてショックだった、分かってほしいだけ、この良さは実際に使っている私だから分かる。

ショックでした。

それから、毎日誰かからメール、電話が来ます。来週の説明会に来てね。とか、パーティーあるんだけど一緒にいかない?など。

私はネットで、調べました。自分の無力さと、無知を恥じました。なんであの時にはっきり言わなかったんだろう。

契約を解除しようと思って友達に電話。長々と同じトークが。。。興味ないなら断れるし、強制しないって言ってたのに、かなり粘られました。

私はこれから断ります。主務大臣への申し出オーケーです。
将来は何もしなくても食べていけるのだそうです。そのために今がんばっているのだとか。私はそれ以来その人とは少し距離を置いています。友達ができたと喜んでいたのは私だけだったのでしょうか。
私が入ることで収入が増えるから仲良くしていただけなのかと思うと胸がつまる思いです。
先輩とは、断りの電話をしてからは、電話やメールのやり取りをしていません。それと、グループリーダーの社長さんに断りの電話をいれた時、言われた言葉が、「貴方がクーリングオフしたら、貴方を勧誘した〇〇さんが報酬25000円貰えなくなるのよ。」と。
38万払っても自分には出来ないと思えばクリーリングオフすれば良いからね。と言われたのは誰だったのでしょうか?。先輩も講師の方もグループリーダーさんも言われてたんですけど。。。
それに引き換え、AJOL事務局の方は、クーリングオフの件で電話をかけて今までの事を話すると、「説明不足と不愉快な思いさせて申し訳ありません。」と親切丁寧な応対をしていただきました。嬉しかったです。
【2003.sep.25 当サイト管理人pion7】
 以上、勧誘を受けた方々からの投稿から、個人を特定する部分を削除または修正した「勧誘現場」からの声であります。MLMの特徴を色濃く反映した”勧誘トーク”は、特商法違反の疑いが強く、ビジネスとしてもマネーゲーム的な要素を含んでいると思います。事実でない事を告げたり、伝えなければならない事を伝えなかったり、果ては脅迫的・威迫的な言動をとる代理店が居ることが分かります。例え一部の代理店の所行でも、この連鎖販売取引全体を評価するに十分な情報に成り得るでしょう。

 これら違法的な勧誘を行う代理店にペナルティを与え、是正し、再教育することをAJOL社に求めて行こうと考えています。ただ、AJOL社側の言い分では「代理店・勧誘を受けた人・勧誘の内容(場所や日時も)を教えてもらえれば、調査の上善処する」というものです。勧誘をしてくる紹介者が友人知人であったり、家族親友であれば、それをAJOL社に通報して解決を求めるということは、リスクが伴うことが予想され、実質上、AJOL社に通報して改善を求めるという行動は取り難いと思われます。

 しかしながら、このまま放置しておく訳にも行かないでしょう。新たな被害者を生み続け、貴方と同じように不愉快な思いをしたり、騙されたりする人が増え続けていくのを黙ってみていて良いのでしょうか?。主務大臣に対する申し出等は、そんな中でも有力な方法ですが、申し出を行う人はそんなに多くないと思います。いえ、”多い”と期待したいのですが、AJOLが行政によって調査されたという話を聞いたことがありません。ぜひ、そうなって欲しいものではありますが・・・。

 何か手だてがあるでしょうか?。暴走代理店を止め、騙されている友人の目を覚まさせる何か良い方法・・・。
 残念ながら、現在のところ、決定打になるものはないようです。地道に啓蒙活動を続けるしかないかもしれません。さて、閲覧者から届けられたお礼の言葉.......私にとって一番元気づけられます。(一部を紹介します)
 今回友人から誘いがあった時、マルチの誘いだと思いました。でも何処のマルチか判らない。友人から、最近固定電話を引いたと聞き出していたので、サーチエンジンで検索し、もしや…では?と思い下準備していました。
 当日、連れて行かれた会議室の壁に貼ってある新聞を見て、心の中で「ビンゴ!」と叫びました(笑)。
 あの「読売新聞の広告」だったのです。予備知識が有った為、サインしないで帰れました。
 MOJICO関連サイトの皆様、本当に有難うございました。
 このようなサイトを運営されていることに敬意を表します。37万会員内部の実態がわからないのと、2012年に公開だという点で、直感的に胡散臭いと思い、このサイトに行き着きました。感謝します。彼を救い出せるかどうか?見極めたいと思います。国に転送されてもかまいません。
 誘われたら、やっぱり自分なりに調べますよ。インターネットで検索をかけてみるのは常識です。過去、あるマルチで儲けさせてもらいましたからね。このマルチもどうか?_というのは気になります。でも、インターネットでこれだけ書かれていては駄目ですね。調べられたら勧誘なんて成功しないでしょう。中身も進歩してないようだし…。誘ってきた友人には断りを入れます。